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「じゅん文学」BBS

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送金 - 伽芙伽怪

2025/04/01 (Tue) 10:44:29

掲載費と同人年会費を現金書留で送りました。

Re: 送金 - 有芳 凛

2025/04/02 (Wed) 18:56:31

伽芙伽さま

本日、現金書留、届きました。
掲載費、同人年会費、事務局のほうに届けておきます。
早々の送金、ありがとうございました。

114号御礼 戸田鎮子

2025/04/01 (Tue) 18:23:53

114号、おめでとうございます。早速にお送りいただきましてありがとうございました。特に、丹羽さん、有芳さん、北原さん、栞さん、大変なお役目を立派にされて、感嘆しております。
これからもますますのご発展をお祈り申し上げます。
簡単ですが御礼まで。

Re: 114号御礼 栞 智恵子

2025/04/02 (Wed) 12:58:10

戸田先生

ご連絡ありがとうございます。
以前の年3回以上の発刊にはおよびませんが、
年に2回の発刊は続けたいと思います。
戸田先生には、本年度も引き続き、
じゅん文学と共にあっていただけたらと思います。

事務局 栞智恵子

「八月のリグレット」 - 伽芙伽怪

2025/03/30 (Sun) 10:32:46

柊子と泰の出だしのなれ初めの会話が冗長であり、年のせいか、余りにも甘いように思えた。若者の恋愛はそういうものかもしれないが。その後のストリーはすらすら読めて、よかった。母の息子への悲しみも柊子の泰との結婚の選択も、なぜか女性の強さを感じた。

Re: 「八月のリグレット」 - 北原深雪

2025/03/30 (Sun) 15:31:34

早々と批評していただき、ありがとうございます。
久しぶりに長い小説を書きました。お聞きした感想を参考にさせていただきます。
これからも校正担当と作者との二刀流でやっていこうと思っています。
伽芙伽怪さんには毎回原稿をお寄せいただき、感謝しております。
どうぞ今後共よろしくお願い致します。

114号発送予定と合評会 栞 智恵子

2025/03/24 (Mon) 00:25:32

114号の発送は4月上旬となる見込みです。
発送準備が整ったところから順次発送していきますので、
もうしばらくお待ちください。

合評会は予定通り開催します。ご予定の確保をお願いします。

■114号合評会(再掲)
 ・2025年5月18日 第3日曜 13:30-16:30
   会場:愛知芸術文化センター 12階催事室
      ※最寄り駅は地下鉄の栄駅です

 ・2025年6月22日 第4日曜 13:30-16:30
   会場:同上  ※第3ではないためご注意ください

 ・2025年7月20日 第3日曜 13:30-16:30
   会場:同上

■二次会会場:これまでと同じです
  中区役所ビル地下「嘉文」
  ※合評会会場より徒歩10分くらい


■115号の原稿締切
  締切:7月31日(木)


事務局 栞智恵子

Re: 114号発送予定と合評会 - 同人誌が届きました

2025/03/28 (Fri) 16:10:49

同人誌が届きました。
私の小説批評は2025年(令和7年) 5月18日 第3日曜にお願いします。
私も掲示板にて批評していきたいと思います。

同人誌が届きました - 伽芙伽怪

2025/03/29 (Sat) 09:50:27

同人誌が届きました。
私の小説批評は2025年(令和7年) 5月18日 第3日曜にお願いします。
私も掲示板にて批評していきたいと思います。

ありがとうごさいます。 栞 智恵子

2025/03/29 (Sat) 11:51:38

伽芙伽怪様

ご連絡ありがとうございます。
掲示板への批評の投稿も、いつもありがとうございます。
5/18の合評会の後、伽芙伽さんの作品について私の方でとりまとめて、掲示板に載せる予定でいますのでお待ちくださいませ。

事務局 栞智恵子

114号原稿締切日ご連絡 栞 智恵子

2025/01/20 (Mon) 19:55:50

昨日は、113号合評会のご参加、ありがとうございました。
114号の原稿、お待ちしております。

■114号の原稿締切
  締切:1月31日(金)
  
  原稿を受信しましたら、受領の旨返信いたします。
  返信は土日対応となる場合が多く、返信まで少しお日にちいただければと思います。


■114号合評会予定
  2025年(令和7年) 5月18日 第3日曜
  2025年(令和7年) 6月22日 第4日曜 ※第3ではなく第4ですのでご注意ください
  2025年(令和7年) 7月20日 第3日曜

ご予定をお願いいたします。


事務局 栞智恵子

113号1月合評会 栞 智恵子

2025/01/13 (Mon) 14:07:26

本年もよろしくお願いいたします。
1月合評会は予定通り開催します(再掲)。

■113号1月合評会
  1月19日(日)13:30-16:30
  会場:愛知芸術文化センター 12階催事室
     ※最寄り駅は地下鉄の栄駅です

■二次会会場:これまでと同じです
  中区役所ビル地下「嘉文」
  ※合評会会場より徒歩10分くらい


事務局 栞智恵子

御礼 - 丹羽加奈子

2024/12/30 (Mon) 21:38:45

明日は一年の締めくくりの大晦日です。今年「じゅん文学」は新しいスタッフで112号、113号を発行することが出来ました。喜ばしい事です。これも同人、会員の皆様方のご協力の賜物です。有難うございます。又、新スタッフには校正、編集、レイアウト、監修等々と大変な作業をしてもらいました。頭が下がります。
 漕ぎだした船が今後も順調に進んでいくことを願っています。新しい年が平和で幸せな年になることを祈らずにはいられません。「じゅん文学」の益々の発展を願っています。まずは皆さんに原稿の提出を宜しくお願いします。114号の締め切りは一月末です。
 良いお年をお迎えくださいませ。
  
  編集委員会代表  丹羽加奈子

中部の文芸に掲載 - 丹羽加奈子

2024/12/10 (Tue) 04:24:09

 前項の一部を訂正

鈴木友範さん作の「しるべなき時を過ぎて」の題名を
「知るべなき時を過ぎて」と間違えて記載してしまいました、改めて訂正いたします。又、作者の鈴木さんにお詫びいたします。
       丹羽加奈子

中部の文芸に掲載 - 丹羽加奈子

2024/12/10 (Tue) 00:44:12

中部の文芸に掲載

昨日12月9日中日新聞の夕刊、中部の文芸欄に「じゅん文学」113号掲載の鈴木友範さんの「知るべなき時を過ぎて」が取り上げられました。竹中忍氏の批評を転載いたします。

鈴木友範「しるべなき時を過ぎて」は異常に癇症な父親が精神を病んで入院するうちに、家庭に収まらない性格の母親が急逝する。葬儀に際して常にいがみ合った両親との家庭を息子が考える。親子親族は変えられず、嫌でも逃げられない。血の繋がりの恐れと嫌悪だが、また親族の誰もが辛い人生に耐えているのだ。息子は妻の助けもあって、そんな血縁による宿業を乗り越えようとする。過去の出来事の繰り返しと人物名が多いのは気になる。旧作の改稿と明記したのは良心的だ。
       以上 お知らせまで

「じゅん文学」掲載の作品が新聞や他の文芸誌に取り上げられると、作者も同人、会員も嬉しいし、励みにもなります。次号にも頑張って作品の発表をしましょう。
猛暑の夏から急に寒くなりました。インフルエンザやコロナに感染しないように健康で年末を過ごしましょう。

  編集委員会代表  丹羽加奈子



113号に原稿をご提出の皆さんへ(ご希望伺い) - じゅん文学編集担当スタッフ

2024/09/02 (Mon) 21:16:56

113号の原稿提出、ありがとうございました。
合評会の希望月と、無料配布冊数以外に
追加購入を希望される方はその冊数をお知らせください。
原稿を送ってくださった、じゅん文学のメールアドレスへ
ご連絡をお願いします。

連絡期日 9月8日(日)までにお願いします。

連絡事項 
①合評会希望月
②追加購入冊数

113号合評会
2024年11月17日(日)13:30ー16:30
会場 愛知芸術文化センター12階催事室C
2025年 1月19日(日)13:30ー16:30
会場 同上

Re: 113号に原稿をご提出の皆さんへ(ご希望伺い) - 伽芙伽怪(かふかあやし)

2024/09/02 (Mon) 22:21:40

2024年11月17日(日)に希望します。
宜しくお願いします。

Re: 113号に原稿をご提出の皆さんへ(ご希望伺い) じゅん文学編集担当スタッフ

2024/09/04 (Wed) 19:57:57

伽芙伽怪(かふかあやし)様

早々のご連絡、ありがとうございました。
承知しました。

Re: 113号に原稿をご提出の皆さんへ(ご希望伺い) 栞 智恵子

2024/11/18 (Mon) 22:38:12

伽芙伽怪(かふかあやし)様

ご連絡です。
昨日の合評会で、11名の参加者からコメントをもらいました。
私のなぐり書きのメモを整理してまた後日お伝えします。
なぐり書きのため即日連絡ができなくて恐縮ですが、
今度の週末まで少しお時間いただければと思います。

事務局 栞智恵子

Re: 113号に原稿をご提出の皆さんへ(ご希望伺い) 栞 智恵子

2024/11/25 (Mon) 03:20:38

伽芙伽怪(かふかあやし)様

先週の合評会のコメントを、私の理解で以下にまとめました。
発言者の方の意図を汲み取れていないところもあるかと思いますが、
ご容赦くださればと思います。

◆作品
・公安に怯えている過剰反応がよくわかる。
・PCのマウスの位置のわずかなズレを公安だというところが、わかりやすい狂気だった。
・自分の思いもあり、頭の回転の良さもある。
 鈴木氏の小説は他者の狂気を書いて危ない自分はいないが、ここには危ない自分がいる。
・最後に、公安に狙われている中で、平和にしたい行動ができなく身動きがとれない切迫感は読み取れた。
・公園、グランド、自宅など、舞台が何の説明もなく展開していて、あれ?と思うところもあった。
 ひとり舞台の脚本を小説におこし直したのだろうか。

◆ジャンル
・政治や三島の話をリアルに書いてあったから、ジャンルを迷った。
・カフカというペンネームから、変身に注目してみた。
 変身は不条理の世界を書いており、この作品もそのようだ。
 そうであれば、SFでもいいと思うが、実名を出してリアルが多いので、このままではSFにはちょっと無理がある。
 実名などはもっとアレンジしたら、独特のいいSF作品になると思う。

◆背景
・世界で戦争がおきている今だからこそ、反戦の思いを書いたのだと思った。
・作者の立ち位置が、沖縄だということが大きいように思った。ご本人はまだ書き足らないかもしれない。
・沖縄の方が、なんとか平和をという思いの中で、政治的な言葉が出てくると、つらい気持ちになる。

◆作家
・小説を書くには、こういう風に考えないといけないのかと勉強になった。
 小説としては素直なだけではいけないと思った。
・前作の浄瑠璃の主人公とは全然異なる人物を書いており、幅のある作家だと思った。
・書き手としての自分の世界をもっている。
・本土と違って歴史的に隔絶された沖縄を知っており、本土の僕らにとって知らない世界と読め、そのへんが強みだと思う。
・読ませるために書きたい人と、自分のために書く人とがある。
 自分のために、どんどん書くといいと思う。

◆校正
・校正は30カ所したものの、文章は上手な方(かた)である。
 (30は多すぎず少なくもなく人並みな数字です)
・とはいえよじれているところはあり、校正・編集上どこまでしたらいいのか悩んだところもあった。


事務局 栞智恵子


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