「じゅん文学」BBS
長谷さんの奥様よりのご挨拶、代筆 - 戸田鎮子
2012/04/20 (Fri) 21:54:40
じゅん文学の皆さま
主人の葬儀のおりには、本当にありがとうございました。
水野様から、皆さまが主人の訃報の知らせに対して掲示板に書いてくださったものをプリントしたものをいただきました。
読ませていただいて、皆さまのお気持ちが嬉しかったです。
それと、私達家族が知らないところでの主人の様子がわかりました。
コントをしたことなど、全く知りませんでした。
家でも楽しませてくれることがあったのですが、外でもやってたのですね。
主人の物を整理していて、その時の写真がみつかり、家族で大笑いしながら見ました。
追悼号のお話を聞かせていただいて、嬉しく思っています。
いろいろありがとうございます
長谷多美子
(尚、奥様はネットやメールに慣れていないということですので、同人の皆さまには、この掲示板で呼びかけたりされませんようにお願いします。戸田)
投稿制限。 - 管理人
2012/04/17 (Tue) 19:11:33
同人の皆様へ
やむを得ず、しばらく投稿を制限します。
皆さんに伝えなければならないことがありましたら、
戸田宛のメールで言ってきてください。
じゅん文学HPのトップページで伝達します。
宜しくお願いします。
御礼 - 井坂ちから
2012/03/30 (Fri) 05:58:10
掲示板への書き込みやメールで、たくさんのお言葉をいただきました。ありがとうございます。
まだまだすることが多くて頭が働きません。深夜や明け方に息子の文章を読み返すと心が落ち着くことに気付きました。奇妙な幸福感を感じることができる時間です。
息子の文章に、今の私の奇妙な幸福感に近い記述がありました。(長いですが下に引用させてください)
薄っぺらなインテリに過ぎない私なんかより、彼のほうが遥かに真っ当で濃厚な「人間らしい時間」を生き抜いた証明のように今は感じられます。
本当に惜しい奴でした。
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帰国
装備のトラブルで、ダハブからカイロまで自走で行くことができなくなってしまった。
止むを得ずバスに自転車を積み、カイロまで移動。
海外でのラストランができなかったことは残念だが、
アッラーがぼくのラストランを望まなかったのだろう。
すべてのことはアッラーの思し召し、ここイスラムではそう理解するしかない。
アッラーは絶対だ。
ダハブのどこまでも見えそうな真っ青な空とは違い、
カイロの空は大気汚染でどんよりとしていた。
ここが、今回の旅行の最終地だ。
カイロでは、日本に帰るための準備に追われる毎日だった。
自転車を詰め込む箱を作り、荷物を仕分けして鞄に詰める。
その合間を縫って、博物館やピラミッドに足を伸ばした。
思いがけぬ再会もいくつかあり、カイロでの時間はどんどん過ぎてフライトの日が近づいていく。
もう日本に帰らなくてはならないのだ、
この素晴らしい時間とももうすぐお別れなのだという感覚が、
時が経つにつれて現実のものとなってゆく。
胸に積もるのは、ただただ悲しいという感情。
そしてついにカイロでの最終日が来た。
24時間後には日本に居るのだということが全然信じられなかった。
ぼくが一年かけて進んできた距離を、飛行機はたったの12時間で飛び過ぎるというのだ。
身体的な感覚でその距離を理解しているぼくには、
その驚異的なスピードはとても信じられるものではなかった。
昼過ぎ、友人に見送られて、空港へ行くタクシーに乗り込んだ。
旅行では現地と自分の対話が一番大切なことは当然だが、
ツーリスト同士ですごす時間もまた、楽しいものだ。
空港でチェックインするとき、荷物が多くて超過料金を課せられるのではないかと心配していたが、
運良く杞憂に終わった。
カイロ-成田直行便のゲートでは、8割が日本人だった。
まわりの人の話を理解できた。
聞こうとしなくても、その内容が頭に入ってきた。
そんな人々に囲まれているのはとても新鮮な感覚だった。
ぼくのなかでの、ひとつの時代が終わろうとしていた。
飛行機に乗り込み、わずか3時間でアルメニア上空、
6時間後には中国の新疆ウイグル自治区上空へ。
ぼくは、はるか下方にいる、かつて擦れ違うことのできた人々の生活を思い出していた。
それがたった一瞬だったとしても、
彼らと共有した時間はぼくの一日一日に彩を添えてくれ、大切な思い出である。
自転車という人間的な速度で移動し、彼らと同じ水を飲み、同じ物を食べていたとき、
ぼくと彼らとの距離はずっとずっと近かった。
しかしぼくは今、飛行機という彼らが地から見上げることしかできない乗り物に乗り、
飲む物も食べる物もまったく違う状況にいる。
ぼくは既に、彼らとは異次元の世界に属してしまったのかもしれなかった。
すぐそこに居ると思っていた人々をとても遠くに感じることは、とても悲しいものだ。
気づけば紀伊半島上空。
地上の植生は、ここが他のどこでもなく日本であることを物語っていた。
誰かがこう言った。
「日本だ、もう日本だよ」
そうか、もう日本なのか。
受け容れたくなかった事実を、ぼくに告げているように聞こえた。
飛行機は東京湾上空で旋回し、成田空港へと降下していった。
そして間もなく、車輪がアスファルトを転がる、あのゴーっという心地よい振動とともに、
ぼくの海外旅行は終わった。
走行距離 14805.75km
日本・京都にて 2008/05/01
Re: 御礼 - 秋乃 みか
2012/04/08 (Sun) 01:01:13
息子さんは、地球規模で人を愛し、自然を愛する術を
若くしてすでに取得していたのですね。彼の中に
井坂さんを感じます。
長ずることができたなら開高健をもしのぐ大作家に
なったかもしれない。様々な可能性を遺して逝って
しまったのですね。惜しまれてなりませんが、命をかけて
自分を生きた井坂さんのご子息に「あっぱれ」と称賛
の言葉を贈りたい。
Re: 御礼 - ミウラー
2012/04/11 (Wed) 22:44:30
お人柄が伝わってくる文章ですね。
僕からしてみれば偉業と呼べる横断旅行を「旅」ではなく「海外旅行」と表現しているところに、とても好感が持てました。
きっと、流されることのない確かな価値観で生きていた人なんでしょう。とても残念です。
Re: 御礼 - 田中 弘子
2012/04/13 (Fri) 10:07:06
ご子息さんのエッセイを全て拝読いたしました。
研ぎ澄まされた文章に圧倒されました。また、ミウラーさんがおっしゃっていらっしゃるように、「旅」と呼べるものを簡単に「海外旅行」と表現しておられるところに驚嘆いたしました。全く、惜しい方を亡くしました。親御さんの心の痛み無念さが胸に突き刺さって参ります。天国で安らかあれと豊田の地より祈ります。
71号加島憲「風のいろ」 - 根保孝栄
2012/04/09 (Mon) 01:16:12
群系掲示板に評載せました。恐ろしい作品ですが佳作でした。水上勉、松本清張風世界ですね。
Re: 71号加島憲「風のいろ」 - 加島 憲
2012/04/09 (Mon) 21:45:18
根保考栄様
作品を取り上げ、評していただきありがとうございます。
励みになります。
訃報 - 戸田鎮子
2012/03/26 (Mon) 08:26:30
同人の皆様へ
かねて病気療養中の長谷讓さんが、3月25日の早朝に亡くなられました。
昨日、例会から帰宅後に、奥様から知らせがありました。
通夜、葬儀の会場や日程は下記です。
会場 一宮市木曽川町平安会館木曽川斎場
通夜 3月27日(火)18時から
葬儀 3月28日(水)10時から
じゅん文学の会としては、同人の冠婚葬祭に対しては特に何もしない慣例ですので、今回もそのようにします。
ただ、長谷さんは古くからの同人であられたので、個人的に親しくされていて通夜や葬儀に参列したいと思っておられる方は、宜しくお願いします。
長谷さんのご冥福をお祈りしつつ、
先ずは取り急ぎの、ご報告です。
Re: 訃報 - 猿渡
2012/03/26 (Mon) 10:59:18
長谷さんのご冥福を心よりお祈りいたします。
また、ひょいと現れるような気がします。
合掌
Re: 訃報 - 元千晶
2012/03/26 (Mon) 18:58:37
重篤な気配をみせず終始あかるい性格の人でした。ブログへのアクセスができなかったので、もしやと予感めいたものはありましたが。
お悔やみ申し上げます
Re: 訃報 - 田中 弘子
2012/03/26 (Mon) 20:04:57
長谷さん、小説家を志していらしたのに半ばで逝ってしまわれるなんて。さみしいですよ。今年頂いたお年賀状を眺めて見ました。お元気そうなご様子でしたのに。こんなに早く逝かれるとは・・・無念だったでしょう。ご冥福をお祈りいたします。
Re: 訃報 - ミウラー
2012/03/27 (Tue) 12:50:55
ただただ驚いています。
長谷さんのご冥福を心よりお祈りいたします。
Re: 訃報 - 羽仁婦長
2012/03/27 (Tue) 21:36:23
長谷さんの訃報に心が痛みます。古い同人である長谷さんから、多くの事を学ばせて頂きました。
純文学から時代小説やシナリオ等、幅広い作品を発表されました。
長谷さんの多くの作品の一つ一つを思い出し、当時の
合評会を思い出しております。
長谷さん有り難うございました。
心からご冥福をお祈り致します。
Re: 訃報 - 小久保圭介
2012/03/27 (Tue) 21:44:49
寂しい。
Re: 訃報 - 春なのに
2012/03/27 (Tue) 22:36:40
長谷さん。
半ば、な、お付き合いでしたね。
でも、一緒に食べて飲んで歌って、しましたよね。
そんなシーンを思い返しながら、斜め!に印刷された作品を、パラバラしたり。
ごゆっくりなさってくださいませ。
知らせていただいた 友 に深謝。
Re: 訃報 - 北川純弥(神水凉)
2012/03/27 (Tue) 22:39:15
心からご冥福をお祈りします。宴会での仮装やユニークな年賀状をいただくことがもうないと思うと、寂しくてなりません。
Re: 訃報 - 藤澤 茂弘
2012/03/27 (Tue) 22:42:20
やはり、いい人ほど早く逝っちゃうのかなぁ。長谷さんで思い出すのは、何年前だったか、じゅん文学の一行と岡崎へ一泊旅行をしたときのこと。
宴たけなわとなったころ、「作、演出?、主役?」のコントを井坂さんのほか、華やかな女優陣と一緒に演じられたけれど、全くのはまり役。さすが、じゅん文学の同人には、こんな多才な方もいるのだなぁと、感心したものです。
丹羽さんも書いておられるように、文筆においては何でもこなされる傑物。それでいて、しゃべる方も例会で吐く舌鋒の鋭さ、的確さ。ああ、まことに惜しい方をなくしてしまったものです。合掌。
Re: 訃報 - たま
2012/03/27 (Tue) 23:15:09
同人を離れて久しいですが、
今でも長谷さんの暖かい人柄が
忘れられません。
ご冥福をお祈りします。
Re: 訃報 - 北原深雪
2012/03/27 (Tue) 23:56:41
合評会や掲示板でいつも心に響く批評をしてくださいました。
いただいたメッセージ、決して忘れません。
ありがとうございました。
ご冥福をお祈りいたします。
Re: 訃報 - 秋乃 みか
2012/03/28 (Wed) 01:00:11
長谷さん、二十五日の合評会に来てたでしょ。
そちらの世界ではそれができるらしいから。
いつもの、あのあたりの席でみんなの批評を聞いていた。
だれが残したか判らない<おーいお茶>は長谷さんが
出席の証拠に残したんではありませんか。
二次会の飲み会の席のあちらこちらで、長谷さんを案じる
会話が交わされていたのを見たり聞いたりしていたでしょ。
これからも私たちは例会のたびに、長谷さんならどう批評するだろうと思い、長谷さんの残した数々の作品は折りに触
れ話題にのぼることでしょう。
これからも長谷さんは私たちと共に居続けます。
Re: 訃報 - 有芳 凛
2012/03/28 (Wed) 01:50:49
長谷さん
例会で、またお会いできそうな気がしてなりません。
とても寂しいです。
心からご冥福をお祈りいたします。
Re: 訃報 - 大倉克己
2012/03/28 (Wed) 06:31:35
長谷さん
ついこの間の年賀状で、私を励まして下さってありがとうございました。これからもがんばります。
ご冥福をお祈りいたします。
Re: 訃報 - 佐方希与子
2012/03/28 (Wed) 18:15:13
丹羽さんからのメールで、長谷さんの訃報を知りました。
「じゅん文学」の例会の日の朝に、お亡くなりになったそうですね。せつなくて、胸が詰まります。
この日がただの偶然、とは思いたくないような、やるせない気持ちでいっぱいで、ずっと長谷さんのことばかり考えています。
つい最近までの長谷さんのお元気で愉快な姿ばかりが思い出されて、ほんとうに淋しいです。
天国に召されました長谷さん
そして悲しみの内にあるご家族のみなさまにも、神様のご慈愛とお守りがありますように、心からお祈りし、お願いいたします。
Re: 訃報 - 佐藤
2012/03/29 (Thu) 20:17:02
今、掲示板を見ました。
何といっていいのかわかりませんが、残念です。
明るいキャラクターで、自分も失礼なことを何度も言ったと思うのですが、怒られたことは一度もなかった。
そんなことを思い出します。
長谷さんのご冥福をお祈りします。
Re: 訃報 - 堀田明日香
2012/03/30 (Fri) 00:18:17
言葉が出てきません。
Re: 訃報 - 矢倉亜希子
2012/04/05 (Thu) 21:30:42
倉敷より書き込みます。
長谷さんのご冥福をお祈りします。
また名古屋でお会いしたかった・・・
72号のエセーについて - 戸田鎮子
2012/04/01 (Sun) 19:15:11
同人の皆様へ
72号は長谷讓さんの追悼号にしたいと思いますので、
エセーはできるだけ長谷さんとの思い出を書いて送ってください。
一人でも多くの追悼文をお願いします。
原稿の長さは1頁(原稿用紙3枚弱)でも結構です。
「長谷さんの思い出」など、題名は何でもいいです。
尚、創作はすでに3作集まっていますが、追悼には関係なく自由に書いてくださって結構です。
いずれの作品も、締切は4月末です。
宜しくお願いします。
Re: 72号のエセーについて - 戸田鎮子
2012/04/04 (Wed) 10:00:49
追伸
締切は月末と書きましたが、
追悼文については
一週間くらい早めにお願いします。
どのくらい集まるか見当が付かないので、
早めに送っていただけると、編集作業が助かります。
宜しくお願いします。
Re: 72号のエセーについて - 小久保圭介
2012/04/04 (Wed) 14:21:54
今、送りました。
ブログにアップした文だけれど、
よろしくお願いします……♪
Re: 72号のエセーについて - 戸田鎮子
2012/04/04 (Wed) 19:44:49
小久保様
早速にありがとうございました。
そのほかにもすぐにお寄せくださった方、ありがとうございました。
せっかくの追悼号ですので、たくさんの方の追悼文を載せて、
長谷さんのご仏前にお供えしたいと思います。
皆さん宜しくお願いします。
もう一つのご報告とお願い - 戸田鎮子
2012/03/29 (Thu) 08:35:31
同人の皆様へ
井坂ちからさんのご子息が亡くなられました。
突然で、お慰めの言葉も見つかりません。
当たり前のことですが、
井坂さんも「今は話すことも書くことも出来ない」とおっしゃっておられますので、静かに見守らせていただこうと思います。
ただ「一人でも多くの方に息子の写真と文章を見ていただけたら」とおっしゃっていますので、
是非とも、
井坂さんのホームページをご覧になってください。
何よりのご供養になるかと思います。
何をどう言ったらいいのかわかりませんので、
簡単なご報告で申し訳ありません。
Re: もう一つのご報告とお願い - 佐藤
2012/03/29 (Thu) 20:58:07
ホームページ見ました。
写真見ました。
ブログ読みました。
彼の一部かもしれないけれど、全部見ました。
ただ悲しいです。
Re: もう一つのご報告とお願い - 大倉克己
2012/03/29 (Thu) 22:09:34
私もホームページ読みました。何の言葉もありません。世の中、辛いことが多すぎます。ただひたすら、井坂さんが以前のように元気になられるようお祈りするだけです。
2012/03/29 (Thu) 23:35:14
世界旅行の記録、リアルタイムで見ていました。
直接の面識はありませんが、行き先の人たちと関わり合いながら、先へ先へと着実に目的地へと向かう姿に、感動を与えてくれました。
こんな若さで命を落としてしまったのは、本当に無念だと思います。
ご冥福を祈るばかりです。
Re: もう一つのご報告とお願い - ミウラー
2012/03/30 (Fri) 00:12:32
世界旅行の記録から、とても実直でユーモアのある方だと思っておりました。ただただ残念でありません。心からご冥福をお祈りいたします。
Re: もう一つのご報告とお願い - 堀田明日香
2012/03/30 (Fri) 00:28:50
ご冥福をお祈りすることしかできません。
Re: もう一つのご報告とお願い - 早川由花
2012/03/31 (Sat) 19:55:21
ホームページ拝見しました。
ご冥福をお祈りいたします。
「群系」掲示板 - 根保孝栄
2012/03/30 (Fri) 06:24:45
まずは、71号の戸田鎮子さんの編集後記と若草田ひずるさん「石を叩く朝」取り上げて評しました。暫時取り上げたいと思います。
ご寄贈ありがとうございました。
Re: 「群系」掲示板 - 戸田鎮子
2012/03/30 (Fri) 09:01:26
根保孝栄さま
早速に「群系」の掲示板で取り上げてくださいまして、ありがとうございました。
このところ、「じゅん文学」は悲しい出来事が続いていますが、
元気を出して、また72号を出したいと思っております。
今後ともよろしくお願いします。
ご報告 - 羽仁婦長
2012/03/28 (Wed) 19:07:16
同人の皆様へ
本日、長谷譲さんのご葬儀に参列させて頂きました。
じゅん文学創刊当時からの同人で、同志であり、友であった水野さんと私、それに新しい同人の安藤さんの三人で参列し、お見送りをさせて頂きました。
御遺影はボギーのように格好いい帽子姿の長谷さんが、微笑んでおられました。お顔も「やあーユズルちゃんで~す」と言って起き上がられるのではと思われるほど、お綺麗でした。
奥様のご挨拶も暖かで、長谷さんへの愛情と感謝にあふれたお気持ちがひしひしと伝わって参りました。
まだ、私の気持ちの中で、この現実を受け止められずにいますので、取り留めのないご報告になりました。
合掌
Re: ご報告 - 水野行男
2012/03/28 (Wed) 21:48:40
会場に入りきれず溢れるほどの多くの方が参列し、お見送りされるご葬儀でした。
戸田主宰の「訃報」に寄せて、じゅん文学のたくさんの仲間がBBSに弔意を書き込みされましたので、これをキチンととりまとめて美麗に印刷し、弔電に見合うものとして、奥様に謹呈致しました。
・式後になりますが、長谷さんの御霊前に捧げられることでしょう。
写真を貼ります。クリック→拡大してくださいね。
Re: ご報告 - 水野行男
2012/03/28 (Wed) 21:58:30
「じゅん文学有志一同」としてお花一対をお供え致しました。
多くの皆さまがご賛同賜り、有志の一員にご尊名を加えさせていただきたくお願い申し上げます。
・とりまとめは丹羽加奈子さんです。ご連絡は丹羽さん宛てにお願いします。
貼付写真をご高覧願います。