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「じゅん文学」BBS

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居酒屋嘉門の思いで - 田中弘子

2017/08/03 (Thu) 08:46:56

私が、初めて家紋での二次会に参加したのは、いまから、十何年まえです。いま、大学三年生の孫が小学一年生でした。

藤澤様が「じゅん文学賞」を受賞なさったときです。なつかしいですね。いざかやが初めてだった私は、少しきんちょうしておりました。皆さん、立派な方ばかりで、小心者の私は、固くなっていたことを昨日のことのように記憶しております。二次会では、文学論が飛び出し、話題になった本をアマゾンから取り寄せて、読んだものです。目を閉ざすとあの時のことを思い出せます。なぜ、二次会のお店を変えられるのかわかりませんが、良いお店があるとよろしいですね。私は、今、足を痛めて週二回のリハビリに通っております。怪我をして、足の大切さを知りました。みなさんも、どうかお気をつけられてください。
今後のご活躍を祈念いたします。

嘉門の代わり - 刑部隆司

2017/07/30 (Sun) 18:24:53

先日、羽仁婦長からも
嘉門の代わりの店についての情報を依頼されたので
気になっていた店に調査に行ってきました。
個室はお店の許可を取って撮影させて頂きました。
気になったのは食べ物のメニューが
嘉門に比べると少ないことです。
他は特に気になったことはありませんでした。

囲み屋
http://www.kakomiya.jp/menu/

Re: 嘉門の代わり - 堀田明日香

2017/07/30 (Sun) 20:06:23

頼まれていませんが(笑)私も探してみました。
嘉門グループの店で、魚がメインでメニューも多く、料金は安めの設定になっています。
場所は栄の東京第一ホテルの地下にあり、お座敷も多くあります。

ざぶん
http://www.kamon-group.com/zabun01/zabun.html

Re: Re: 嘉門の代わり - 堀田明日香

2017/07/30 (Sun) 20:11:18

ざぶんのメニューのページです。
https://s.tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23000486/dtlmenu/?photo=1

Re: 嘉門の代わり - 羽仁婦長

2017/07/31 (Mon) 02:41:39

刑部さん、明日香さん、色々調べて下さり、有り難うございます。先日、二次会の会場変更を検討してもどうか、と言う話が出ました。早速、お二方からの情報頂き、有り難うございます。9月は92号で「嘉門」と案内されてますので、その後に、先生や皆さんと検討してはいかがでしょうか。私が言い出しっぺでしたので、お二人にお手数をお掛けして申し訳なかったです。すみませんでした。

お礼 - 猿渡由美子

2017/07/23 (Sun) 21:02:15

今日はいろいろなご意見をありがとうございました。
初めてお会いする方とか、なんだかとても新鮮でした。
100号に向けて、少しでも多くの作品がかけるように
がんばらないと。もうがんばるなんてことはできないような気がするので。
時間はあっという間に過ぎるし。。。
イタタ・・・(自分にムチをうってみました)

Re: お礼 - 戸田鎮子

2017/07/23 (Sun) 23:13:49

今日はたくさんの(21人はここ数年で最多です。)のご出席、ありがとうございました。
猿渡さんの作品が良かったということもありますが、100号が近くなったので、関心が深まったのかもしれません。
例会にしても、雑誌作りにしても、皆さんのご協力があってこその会ですので、これからもよろしくお願いします。

例会に遅れます - 羽仁婦長

2017/07/22 (Sat) 01:07:45

23日の例会に遅れます。お昼過ぎまで用事があり、2時間ほど遅れますが出席しますので、宜しくお願いします。
東海地方も梅雨明けし、猛暑襲来です。
例会でお会い出来ない皆様方に、掲示板にて暑中お見舞い申し上げます。

今月の合評会について - 戸田鎮子

2017/07/16 (Sun) 10:12:57

92号の「例会のお知らせ」は、日にちや予定作品などについて、何かと不備があり、ご迷惑をかけています。

取り敢えず、7月23日(第4日曜日)の予定は、猿渡由美子さんの「ミもフタも」、楠木祭さんの「ラ・ボエーム」、楠次郎さんの「気ままな生活(一)」になっております。

大勢の方のご参加をお待ちしております。

尚、93号の原稿を7月末日までにお寄せくださいますよう、お願い申し上げます。

ご無沙汰しています - 西岡ママ

2017/07/01 (Sat) 20:00:32

一昨年は第二子妊娠中の体調不良、昨年2月に第二子男子誕生、昨年から今年春までは授乳や、第一子幼稚園入園前後の忙しさで、読み書きに充てる時間がなく‥
しかし、今、少し落ち着いたのと、拙いながらも、これを書きたいというテーマが沸き上がっているので、また、頑張りたいと思います。
7月末締め切りには間に合いそうにないので、10月末締め切りに向けて書こうと思います。

本当は名古屋の例会に行きたいです。過去に参加した時、厳しい意見に凹んだけど、とても勉強になったし、むしろ、あの厳しさが欲しい気持ちです。

Re: ご無沙汰しています - 戸田鎮子

2017/07/02 (Sun) 08:14:30

ご結婚、ご出産、おめでとうございます。
育児もそろそろ落ち着かれたとか、
またのご参加、ありがとうございます。
10月の作品、お待ちしています。

藤沢茂弘様へ - 田中弘子

2017/06/30 (Fri) 09:44:03

藤沢様の作品を読ませていただきまして、少し、がっかりしました。

なぜって、あまりにもいままでの作品と落差がありすぎるんですもの。今後は、後に続く高齢者のために夢を語ってください。
人生、わずか百歳です。
藤沢様は、あと、十何年も余っております。
お願いです。読むものに、希望を与えてください。感想を述べようと思いましたが、難しくて、思った通りのことを述べます。

92号届きました - 元千晶

2017/06/27 (Tue) 18:54:40

メッセージ遅くなりました。先週届いたのですが、なんやかやで書き込むのが遅れました。スミマセン。
 くだんの読書女性は歴女でした。現代小説には興味なしとのこと。
 でもって僕が92号の感想を書くもなにも、まだ目次しか開いてないのです。あ~なんとかならんもんか、
 てことで皆さん創作がんばってください。

地方都市は損 - 田中弘子

2017/06/27 (Tue) 10:17:12

東京に住む何人かの友人からメールをいただきました。

「名古屋には素晴らしい少年がいるのですね」ということでしたが、それは言わずと知れた「藤井聡太さん」のことでした。
私は、躍起になって、「藤井君は名古屋ではなくて瀬戸市在住、ただし、学校は名古屋」と説明しましたが、わかってくれたかしらん。あれほど、新聞やテレビで愛知県瀬戸市と報じているのに、と、少し、腹が立ちました。

私は、同窓会で何度も「、愛知県豊田市の田中」と自己紹介しても、いまだに名古屋の田中さん、と呼ばれます。
この頃は、もう豊田の田中さんとは呼んでもらえないとあきらめましたが。まあ、私のことはいいとして、藤井四段のことだけは正しく「瀬戸市の」と呼んでいただきたいです。

まだ、腹をたてる力が残っていた(笑9

終活ららばいについて 刑部隆司

2017/06/26 (Mon) 07:17:26

藤澤様

以前同人だった刑部です。昨日から出戻りをさせて頂きました。どうぞよろしくお願いいたします。

さて、作品についてですが、私が今まで読ませて頂いた藤澤さんの作品の中では1番好感が持てました。理由としては作者の視点がいい意味で低く感じたからです。

P36下段から書かれているヘルパーが作品の中では一番魅力的は女性に思えました。
あまりにも魅力的だったので、初回に読んだときはその後の伏線かなと考えていたので、終わり方にややびっくりしました。体調のことなども聞いていましたので、構成を急に帰られたのかと想像したりもしました。

お体を大事にしながらまた、素敵な女性が出てくる作品を読ませて頂けるのを楽しみにしています。できれば、また読みやすい今回の作品のような視点で。

Re: 終活ららばいについて - 藤澤 茂弘

2017/06/26 (Mon) 19:50:24

 刑部さま

あのような作品に好意的な評をいただき、ただただ恐縮しております。ご指摘のように、後半は君子?豹変したような(偉そうな)内容になり、忸怩たる思いをしております。体調ではなく、未熟なせいだと思います。(藤井四段を見習わなくてはいけませんね)
 
運転免許証を返上しなくては、と考えるトシになっては、もう素敵な出会いなど期待できそうもありません。もし次回作を書けるとしたら、あのこわーい閻魔さんとの出会いくらいかもしれません。

刑部さまのますますのご健筆を祈念いたします。


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