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「じゅん文学」BBS

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例会出席御礼 - 戸田鎮子

2020/09/28 (Mon) 10:38:13

昨日の合評会にはお忙しいところ、またコロナ禍にもかかわらず、14人のご出席、ありがとうございました。
批評対象の作品が、殆ど1つという状況でしたが、作者のご出席のもと、皆さん活発にエッセーの話にまで及びました。
尚、原則論を言いますと、エッセーというのは創作技術とは関係ありませんので、感想はあっても批評はありませんので、ご了解ください。
合評会の様子を教えてほしいという意見もありましたが、対象作品の作者がどうしても欠席せざるを得なくなったので、聞かせてほしいと言われる場合を省いては、掲示板では公表しません。
同人の中には発表しても、批評は聞きたくないから合評会には出ないという人もいます。
これからも「発表したけれど合評会には出られないから掲示板で意見を」という方がおられましたら、作品発表の都度お知らせください。よろしくお願いします。 

お詫び - 藤澤 茂弘

2020/09/15 (Tue) 14:19:50

 同人の皆様
 27日の合評会にはなんとしても出席するつもりでおりましたが、体調がイマイチで医師から「当分外出厳禁」の宣告を受けてしまいました。
 当日の対象者は楠次郎様お一人となってしまい、まことに心苦しいのですが、何卒よろしくお願いいたします。
 コブギーニン・ネマリー・イソヨ氏よ、まだまだ私を呼ばないでくださいね!

Re: お詫び - 北原深雪

2020/09/16 (Wed) 17:19:25

久しぶりにお目にかかれるのを楽しみにしておりましたのでご欠席のお知らせは残念に思います。が、ご健康第一です。
どうぞご無理をなさらずにご自愛くださいませ。
またお会いできる日を心待ちにしております。

104号の原稿締め切りました。 - 戸田鎮子

2020/08/31 (Mon) 11:08:22

同人の皆様へ
104号の作品を、今日の夜までにと思っておられる方もおられるかもしれませんが、
今日の午前中で、満杯になりました。
申し訳ありませんが、また105号の作品としてお送り願えれば幸いです。
以上、よろしくお願いします。

Re: 104号の原稿締め切りました。 - 土田真子

2020/08/31 (Mon) 12:58:06

残念です!
夕方には出せると思っていました。
さらに推敲して、次回、出します。
よろしくお願いします。

御礼 - 門倉まり

2020/07/26 (Sun) 22:20:09

戸田先生、ならびに同人の皆様、今日は本当にありがとうございました。失礼な失言どころか、手に取るように親身になって、教えてくださっているのがよくわかりました。ありがとうございました。やっぱり名古屋へ行ってよかったです。秋乃さんのファンの人以外集まらないだろうと思っていたのですが、たくさんの方が来てくださり、感謝でいっぱいです。
特に、刑部さんと森川さん、若い方が頭の固いオババ(門倉)に、噛んで含めるように教えてくれて、ありがとうございました。休日の貴重な時間をとってしまいましたね。すみません。
猿渡さんのご指示どおりオナニー小説も、小久保さんのおっしゃるエロ小説も、書いてみようと思います。それで少しでも上達するならば……。がんばります!
今後ともよろしくお願いします。ありがとうございました!

Re: 御礼 小久保圭造 URL

2020/07/26 (Sun) 22:54:23

コロナ禍にもかかわらず
遠く金沢から
お疲れさまでした

また
無理のない程度で
名古屋にきてくださいね

Re: 御礼 - 猿渡由美子

2020/07/26 (Sun) 22:55:52

門倉さんへ
 
今日はお疲れ様でした。
オナニー小説、楽しみです!...って、
なんてことを私は口走ったのでしょう
口から思いもよらぬことが出るのはやはり、老化でしょう。今日はぺらぺらぺらぺらと口走った気がしてなりません
やはり、老化です。。
まじめな門倉さんのことだから、ほんとにそのような小説を書くような気がしてなりません。
楽しみではありますが、気になさらずに、ね。

Re: 御礼 - 秋乃みか

2020/07/26 (Sun) 23:03:32

門倉さん遠い所お疲れさまでした。無事に帰り着かれて安心しました。
雨の中をまたコロナ禍の不安を押してお集まりくださった方々にお礼申し上げます。ありがとうございました。たいへん有意義なご意見をたくさんいただきました。次作ではあわてんぼでうっかりの私を卒業したいものです。毎回思うのですが……。九月までまたしばらくお目にかかれませんが、皆さん健やかにお過ごしくださいますように。

Re: 御礼 - 羽仁婦長

2020/07/27 (Mon) 01:13:41

門倉さん、金沢からわざわざお越し下さり、有り難うございます。お疲れさまでした。「じゅん文学」で長編の小説が発表されたのは久しぶりです。長編を書くということは大変なエネルギーがいります。まずは敬意を表します。書き手の意図を十分読みとって批評出来なかった点もあり、反省しています。書き手も読み手もいろいろな作品を通して成長していければ、次の創作にお互いプラスになると思います。同人の皆様方の批評は厳しい中にも、温かくて、作者だけでなく、小説を書く者すべてに参考となります。

秋乃さん、「ぬくもり」は心にほっこりと温かいものが残りました。作者の等身大と思われる姿を何のてらいもなく素直に書かれていて、我が身と重なり共感出来ました。良かったです。

二次会は6名の参加でした。あの「嘉文」のお座敷に「じゅん文学」の6名だけでした。貸し切り状態で料理も、この時期ですので、特別お安いコースでお得でした。遠方の井坂さん、北原さん、西尾さん、遅くまでお疲れさまでした。次回はコロナの心配もなく、主宰がおっしゃるように、皆さんで二次会が出来れば嬉しいです。
久しぶりに小久保さん、お顔を見せてくださり有り難う。

Re: 御礼 小久保圭造 URL

2020/07/27 (Mon) 07:05:50

アウェイ感ギリで、久しぶりに、です。またそのうちうかがいますわ。労働行ってきます。みなさん、お元気で。

Re: 御礼 - 土田真子

2020/07/28 (Tue) 20:31:16

門倉さん お疲れ様でした。
門倉さんの真摯なお姿が印象的でした。私も勉強させて頂きました。ありがとうございます。
次回作を楽しみにしています。

Re: 御礼 - 刑部隆司

2020/07/30 (Thu) 10:19:22

持っているエネルギーの強さを羨ましく思っています。
お疲れ様でした。

ぬくもり(三部作)読んで 三雲倫之助

2020/07/27 (Mon) 09:21:35

「ぬくもり(三部作)」は読みやすく、家族との死別がふうわりと描かれて、それでも生活していく人々の強さを思わせます。私は身内との死別の経験がありません、父も母も九十を過ぎましたが元気です。彼らとの死別をふうわりと受け止められるか疑問が残ります。きっと落胆すると思います。
それでも私ももう老年かと溜息を吐くばかりです、 もう少し自分の年齢を認めるのに時間がかかりそうです。

Re: ぬくもり(三部作)読んで - 秋乃みか

2020/07/27 (Mon) 17:51:21

「ぬくもり」を読んでくださってありがとうございました。ご両親が90歳を超えられてもお元気でいらっしゃるなんて、親子ともどもお幸せですね。
昨日の合評会では、北原さんのエッセイに関連して介護や人生の体験談を何人かの方が語ってくれました。流れで、体験を元に書く人も、未体験の人生を書く人もあり、というような会話もありました。どちらを書いても読ませてもらっているうちに作者の心のありかた、本質みたいなものが見えるように思いますし、見えてこそなのだと思いました。
「じゅん文学」は小さな文学集団ですが、熱く語り合う場でもあります。三雲さんにこの熱さを感じてもらうことが出来たらどんなにかと思うのですですが、書いて伝えられないのが残念でなりません。

合評会 - 三雲倫之助

2020/06/30 (Tue) 16:57:25

大分昔に参加していた同人誌では例会の合評が同人誌に纏められて載っていましたが、じゅん文学ではそれがありません。現在ではネットの掲示板がありますので、合評会の批評、感想などをどなたか載せていただけないでしょうか。

Re: 合評会 - 秋乃みか

2020/07/19 (Sun) 14:59:52

三雲倫之助さんの「冥魚争鳴」、私には難解で批評はできないと思いました。それでそのように書こうと返信をアクセスしたのですが開きませんでした。私はたびたびパソコンに嫌われます。正直、よかった、と思いました。
友人からの個人的なメールに、三雲さんの作品、私は好いと思うのだけれど、なぜ猿渡さん以外の人が感想を書かないの? とありました。その言葉に感化されてもう一度読んでみました。わたしなりに見えてきました。
常々沖縄問題は難しいと感じています。こうしてこうしてこうやったらすべての人が納得した平和がくるという対策がみつからない。だから沖縄の人々がいまだに我慢や犠牲を強いられている。私とて名古屋空港に米軍基地を持ってきたらいい、ときっぱりとは言えない。戦争を見越しての軍隊の配備。日本は戦いを放棄した国だから基本的には軍隊を持たない。だからアメリカに守ってもらう。アメリカも沖縄(日本)に基地があるのは便利である。私がきっぱりと言えないことは他にもある。三雲さんが文中で触れているマハトマ・ガンジーのように、私がもっとも望んでいるのは、無抵抗の抵抗である。戦わずして得る平和が欲しい。が、もっとも正しい行いを実行しましょうと、声を大にして唱える勇気が、他国を信じきる度胸がない。「冥魚争鳴」を読んでいて様々な問題を抱える沖縄の、三雲さんの持っている言いたいが言えない諸々の苦悩。解決の道は迷路のように探しても探しても出口が見えない。その心中の懊悩をなるべく多く表すための、煙に巻くための晋一の統合失調症ではなかったのか。
ああ、草臥れた。こんな難しいの書いたの初めてな気がする。これは勇気を出して送信します。

Re: 合評会、秋野みかさんへ 神谷佳正

2020/07/26 (Sun) 19:32:29

75年間日本は平和だったでしょうか。朝鮮戦争、ベトナム戦争、湾岸戦争、イラク戦争、アフガニスタン侵攻、日本は全て協力したのです。つまり日米安保指示です。ベトナム戦争の時は沖縄はベトナムの人々にアメリカ軍を送り込む「悪魔の島」と呼ばれたのです。
0.6パーセントの日本の面積の沖縄に74パーセントの基地があるのは不公平です。なるべく人里離れた本土の場所へ公平になるように引き取って欲しいもののです。大きな声でなくとも表現して下さい。
統合失調症はリアルです。確かに日米安保と沖縄問題は難しいし、気が滅入ります、
それでも丁寧に読んで下さり、投稿したことに感謝します。

Re: 合評会 神谷佳正

2020/07/26 (Sun) 20:38:49

神谷佳正は三雲倫之助です。

例会出席御礼 - 戸田鎮子

2020/07/26 (Sun) 20:27:30

門倉さんには、わざわざ金沢からおいでいただきまして、ありがとうございました。なにかと失礼な発言もあったかと思いますがお許しください。これに懲りずにまたの発表をお待ちしています。
今日はコロナの問題もあって、出席が少ないと思っていましたが、17人も出席してくださって、感謝、感謝です。
私は後期高齢者のため、今日は二次会を失礼してしまって申し訳ありませんでした。
9月の例会こそはみんなでわいわいやれると良いですね。
尚、104号の原稿締切りは8月末です。皆さんこぞって作品を提出してくださいますよう、お願い申し上げます。

7月26日の合評会、是非参加を - 戸田鎮子

2020/07/20 (Mon) 18:09:05

6月の例会は無事に開催できましたが、また、最近、コロナが騒がれていて心配なことです。
ただし、今回は、4月5月のように、例会場の会館が閉鎖されているわけではありませんので、予定通り、合評会を開催します。
特に、作者の門倉まりさんがわざわざ金沢からおいでになるということですので、大勢のご出席をお願いします。
勿論、秋乃さんの作品も力作ですので、よろしくお願い申し上げます。

103号 - 西岡ママ

2020/07/04 (Sat) 15:45:46

103号届きました。ありがとうございました。


九州の豪雨のニュースで、球磨川物語を思い出しました。
コロナ、災害、大変なご時世ですが、どうか皆様、ご無事で、お元気でありますように。

Re: 103号 - 田中弘子

2020/07/14 (Tue) 14:03:14

西岡まま様へ

球磨川物語を思い出してくださってありがとうございました。ニュースの中で坂本町とよくでてきましたが、当時は、八代郡坂本町でした。私が通った私立ここの中にこの辺から通学している生徒がおりまして、私もよく、遊びに行きました。風光明媚なところで、この度の災害に胸を痛めております。

この機会を使いまして、もう一つお礼を申し上げます。
今は、昔のことになってしまいましたが、合評会の後の二次会はとても、私を成長させてくださいました。この席でそれまで
知らなかった、書物を知りました。例えば、石川達三の蒼氓ですが図書館でお借りして読みました。この時初めてこの作品が第一回の芥川賞、受賞作品だと知りました。数え上げればきりがないほどのことを知りました。その時に知りえたことは私の貴重な財産です。いま、私は、内田百間を読んでいます。
「中日くらし友の会」で時々エッセイを書いてます。そのほかに
短歌の勉強も三年前から始めました。どれもこれも「じゅん文学」で学んだからです。
戸田先生始め、同人の方々ありがとうございます。どうか、お元気でお過ごしください。

懐かしいお名前 - 戸田鎮子

2020/07/20 (Mon) 17:41:46

西岡様、田中様
懐かしい方の発言を拝見して嬉しかったです。
今後とも何かとよろしくお願い申し上げます。 

合評会の件 楠次郎

2020/07/07 (Tue) 10:14:21

拙作を読んで頂きありがとうございました、「女尊男卑」?についたですが、本人は造語、面白いだろうとウケを狙ったのですがネットで検索しましたら、4、5年前からこの表現がネットやラジオで賛否両論で騒がれていたことを知りました。我が家のことがみなに知れただけでも、まあ、いいか!お騒がせしました。


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